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ブログお引越ししました!

お久しぶりです。

この度ブログをお引越ししました!
とは言っても、過去の記事もそのまま移行したので特に大きな変化はありませんが(´Д` )

これからは

こちら

のアメブロさんにお越しいただければ幸いです。

よろしくお願いいたします!
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花売り紳士の薔薇時計

充おじさまに現を抜かしていたら、もうデザフェスまで10日ですって奥さん!
遥華です。

以前ご紹介した薔薇時計、タイトルの通り
「花売り紳士の薔薇時計」
という作品名で世に送りだします( ´ ▽ ` )ノ

自分で言うのもなんですが、花売り紳士って素敵。
まぁ、「優しそうな紳士が、街角のこじんまりとしたお店で花屋やっていたら最高に萌える」
という私の夢の塊のような作品なのですが。

紅と対で青も作りたいと言っていたのですが、ようやく出来ました。

baradokei2.png

青もいい。

試作からさらにエフェクトフレークを追加したので、角度を変えるとキラキラ光ります⭐︎

薔薇時計1DF

baradokei3.png

全部で6個が限界でした(´Д` )

実際には動かないのでなんとも説明しにくいのですが、
長針短針・周りの小さな時計の長針短針・そして小さな時計自体もぐるぐる回る。
一つの時計で3種類の時間を示す、そんなイメージです。
実際に動いたら最高なんだけどな。。。

動いてる感じを少しでも出すために、6個全て違う時間を示しています。
是非実際にご覧になって、お好きな時計を選んでいただきたいです( *`ω´)

今回のデザフェスはもう夏物の時期ですよね。
一輪薔薇も夏限定カラーなどをご用意する予定です!
あと10日しかないのに予定です!

今回は初めてパネルも借りたので、ブース作りも頑張らねば!10日しかないけど!
一輪薔薇は5/15日曜日のみ『J-30』にてお待ちしております!




Pit昴さんで観劇する方々へ

今日もハンドメイドではないです。

劇団昴公演ヴェニスの商人、公演終了。
劇団の皆様、長期公演本当にお疲れ様です。

今回この記事を書くか大変悩みました。
しかし、劇団昴所属宮本充様のファンが一気に増えた結果、なかなかに大変なことになっていたと感じました。

すべてが宮本さんのファンの皆様が行ったことだとは思っておりません。

ですが、マナー違反があったのは確かです。

次に観劇する方が少しでも安心できるように。

何より、宮本さんや劇団の方々にご迷惑をかけないためにも、書き残そうと思いました。

あくまで実際に私が観劇した日とTwitter等で見聞きした内容ではありますが、
「こういうことはしてはいけないんだな」
「こういう時はこうすればいいんだな」
というアドバイスになれば幸いです。

ちなみに私が行ったのは公演2日目、前楽、千秋楽です。

まず開場前の待機列。

Pit昴さんの周りはこんな立地です。
わかりにくかったらすみません。
案内
赤線が通常の待機列。
赤丸あたりを先頭に並びます。

ここに待機する場合、隣のテナントに入る階段の前に並ぶことになります。
今回は劇団の方に「前に並んでもいい」と言われたのですが、テナントに入る方が来た場合すぐに道を開けましょう。

雨の場合(今回28日が雨でした)
横の駐輪場に屋根があるのでそこで待機でした。
こちらも劇団の方から指摘が入らなかったのでOKなのだと思います。

ただ非常に狭いので、きちんと列成形して並ばないと入れない方が出ます。
譲り合いが必要です。

基本道路の脇に並ぶので、広がらず譲り合うことが大切かと。

観劇中の注意
実際にこういう方がいらっしゃったので書き出します。

・観劇中は私語禁止。
演技の邪魔になります。

・飲食は禁止。
ホール等はどこも基本飲食禁止です。
もしもこぼしてしまった時のことを考えましょう。
休憩時間も飲み物が飲みたい場合は一旦外にでる。

・舞台は土足禁止。
舞台の反対側に行く時舞台に上がって横切ろうとしたり、面会時に役者さんの所へ行きたくて上がる方が。
舞台は神聖な場所です。土足で上がって汚したりヒールで傷をつけたりしたら大変です。

・勝手な写真撮影は禁止。
これは正直驚きというか呆れにも近いのですがいらっしゃいました。
カーテンコールで役者さんが喋ってる最中、客席でスマホを使って撮影。
しかもご丁寧にシャッター音付き。
よくスタッフに怒られなかったな。。。こっちがヒヤヒヤしました。

3回でこんな感じでした。
どれも何かあった時にご迷惑をかけてしまうのは劇団の皆様です。
気をつけていただければ幸いです。

舞台終了後の面会。

まず、面会はあくまでサービスです。
面会があること自体貴重です。

劇団側の持ち時間から、公演時間、準備や片付けの時間を差し引いた、
本来なら休憩の時間になってもおかしくない時間を、観客のために割いてくださっているのです。

今回の面会時間でOKだったこと。
・握手
・写真撮影
・サイン
・お手紙やプレゼントの手渡し

ありえないくらいのご好意です。
人数の少ない時は、割とゆっくりお話もできます。

ですが、いっていきなりサイン!写真!!は失礼だと私は思っています。

ご挨拶し舞台の感想をきちんと伝える。
何かをお願いする時は一言「○○よろしいですか?」と断りを入れた方が、相手の役者さんも快く感じてくださるかと。

人数が多い場合は時間を考える。
今回の宮本さんの面会は、長蛇の列だったことがありました。

特に千秋楽は終演後にバラし(片付け)があるので、時間が限られています。
今回も千秋楽の日は面会時間15分。人数はざっと20人ほどだったでしょうか。
あまりの人数に私は帰ってしまったのですが。

単純計算で900秒/20人=45秒
1人1分ないわけです。

宮本さんは本当に誠実な方でしたので、時間がないとわかっていてもサインを書いてくれます。
お話も目を見て聞いてくれますし、丁寧に返答してくださいます。
でも、その分劇団の皆さんの残りの時間が減るのです。

せっかくだからたくさん話したい!サインも写真も欲しい!
気持ちは十分に!十分に!わかります。
ですが、時間がない場合は一言ご挨拶をして次の方に譲るのか良いかと。

あと、これは聞いたお話ですが。
「次来た時セリフ録音させてください!」
ちょっとこれはあれです。だめです。

普通にだめです。
まぁどうしてもというなら、劇団を通してギャラを支払ってお仕事として依頼してください。
本来そうしなければいけないことを、一ファンが面会でお願いすることは駄目とわかっていただきたいです。

いろいろ書きましたが、
要は「ちょっと考えればマナー違反になるだろうなということは控えよう」ただそれだけです。

私も含め「自分は完璧だ」と言い切れる人はいないでしょう。
大好きで応援している人が目の前にいれば、しかもコミュニケーションが取れるとなればテンションが上がるのは誰だって同じ。
あとで「あぁあれまずかったな」と思えば、同じ失敗をしなければ大丈夫。

一呼吸おいて、ちょっとだけ考えればそれでいいのだと思います。

どうか誰も嫌な思いをすることがなく、誰にも迷惑をかけることなく、みんなで楽しい舞台鑑賞ができることを祈るばかりです。

劇団昴「ヴェニスの商人」観劇

今日はハンドメイドではないです(⌒-⌒; )

昨日、私が大好きな宮本充様が所属する、劇団昴の舞台を観劇してきました!
それの感想という名の充おじさま尊いブログです。

案の定私が忘れないように書くだけです!
ネタバレもあるかも。







大山駅で降りて本当に近いところにあったpit昴。
これなら迷わないありがたい。

開場15分前で10人ほど並んでいました。
でもチケット入場は私が最初だったので、なんとなく上手奥の最前列へ。
のちにこの選択が、私に幸福をもたらすのです。

pit昴さん予想よりさらに小規模の劇場でした。
キャパは80〜90、舞台との距離は50㎝くらい、近い!
しかも、通路も使いますとのアナウンスがありドッキドキです。

舞台の内容はいちいち書いても仕方がないので端折ります^^;
ヴェニスの商人有名ですもんね。

宮本さんはバサーニオーの親友というかパトロンというか、献身的に尽くすアントーニオ役。
公式のお写真等でお髭があるのか??と期待していたら、案の定ひげーー!!

別に髭の趣味はないけど、充おじさまのお髭は大好きーー!
一度お見かけしたかったので、この時点で体温上がった。

アントーニオは船の貿易で儲けているお金持ちなので、衣装もきっちりスリーピースのスーツ。
少し明るめの紺にストライプがはいったもの。

髭でスーツの充おじさま。。。。。。。尊い。。。。。。。。。

申し訳なさそうにお金の工面をお願いするバサーニオーに対しては、正直引くくらい優しいアントーニオ。
「僕にできることを言ってくれ」みたいな台詞があったんですが、頼り甲斐があるというよりは、「少しくらい無理をしたって君の役に立ちたい」という気迫というか必死さがある充おじさまの演技、素敵でした。

舞台の周りをぐるっと客席が囲う配置だったので、上手に向かっての演技は下手が、その逆も同じく完全に背を向けられる場面も多々あったのですが、そんなに気になりませんでした。

というか1mの距離ですらっと立つ充おじさまがをガン見していました。
超スタイルいい、足長い、お尻小さい。同じ人間とは思えない。

あと、どうでもいいですが充おじさま、他の方が芝居をしているときに軽ーく手を握って、その手が少しピクピク動いたり、指擦り合わせてたりすることが多かったです。

役者さんの緊張感が伝わって来る!近距離ならではの楽しさですね。
楽しんでいるのは私だけかもしれませんがwあと指長い。尊い。

シャイロックとアントーニオがやりあう場面。
まあ実際にそういう世の中だったので仕方がないのですが、ユダヤ人というだけでアントーニオ容赦ない。
最近「戦場のピアニスト」を見たばかりなので、ちょっとシャイロックが不憫でした。

ちなみに戦場のピアニストの主演の吹き替えは充おじさまです。
作中にヴェニスの商人の戯曲本も出てきます。

戦争ものが大丈夫でしたらぜひ。

で、その場面。
アントーニオは淡々と口で罵るかと思いきや、ツバ吐いたーーー!
ツバ吐いた!!!!!

あの紳士のアントーニオが、というか充おじさまが盛大にツバを吐きかけました。
いいなーシャイロックって違うか。

場面は進んでアントーニオの船が難破し、シャイロックがアントーニオの肉をそぎ落とそうとする場面。

はいここで席選びの良かったポイント!
シャイロックに準備をしろと言われたアントーニオ。
ちょうど私の目の前で脱ぎはじました。

まじか。

ジャケット、ベスト、ネクタイ、でシャツのボタンに手をかけたところでもう一悶着。

いいところだったのに。

周りがお金で交渉したり、慈悲はないのかと説得するも耳を貸さないシャイロック。
いよいよ刃物を取り出しアントーニオ迫ります。

はいここで席選びの良かったポイントその2!

上手側の椅子に充おじさまが座り、シャツのボタンをさらに開けてシャイロックを待ちます。
ナイフを持って近づくシャイロック、アントーニオのシャツを掴んで下に引きずり降ろしました。

よくやったシャイロック!!!!!!

目の前にあばらが見えるまではだけた充おじさま。
すっごいシリアスな場面なのに、にやけが止まらない!

のちに一緒に行った友人にそれを話したら「あーそこは言うと思った。」
と言われてしまった。

いやだってね!充おじさまの上半身みてというか呼吸で上下する胸とか、もっといったらあれとかこれとかもはっきり見える距離だったわけですよ!(あれとかこれは察してください)

ありがとうございました。それだけです。

ポーシャの機転でシャイロックから逃れたアントーニオたち。
んー今までの扱いを考えるとシャイロックに同情もしてしまうけど、実際にあった差別。
そういうところは、喜劇の中にも完全なる勧善懲悪ではなく考えるところがありました。

あとは喜劇的な終わりかた。

先にグラシャーノーが指輪の件を責められているときに、アントーニオがバサーニオーに「お前まずいよ!」的なことを口パクで言っていたのが、すごい好き。

バサーニオーにいきなり引き寄せられて焦っているところも、「もとはと言えば私が悪いのだ」といってしょげているところも好きというか可愛い。so cute。

最後は三組の夫婦は仲直りし、アントーニオは船が戻ってきたという知らせを握りしめて終わり。

2時間半、休憩15分の舞台。
最後まで楽しめました!充おじさま以外では佐々木誠二さんと望月真理子さんが良かったです。生き生きとしてた!


さて舞台も終わって面会の時間。
もうドッキドキしながら待ってました。

他の方が出てきてまだかなーと思っていたら、いきなり現れた!気がつかなかった!

なんてお声がけしていいのかわからずおどおどしながら近づいていったら、気がついて寄ってきてくださいました。
紳士。

自分の語彙力のなさが恨めしいのですが、まず格好いい。

多分こんな会話をしたが気が。

は「とっても面白かったです!」
み「ありがとうございますー。初めてですか??」←すっごい柔らかい物腰。マイナスイオンでてる。

は「最近ファンになって、、、初めて来たんですけど本当に面白かったです、長野から来た甲斐がありました!!」
み「え!長野から!遠いところから、わーありがとうございます」
は「千秋楽もくるので楽しみにしています!」
み「千秋楽も!ありがとうございます^^」

は「あのサインいただいてもいいですか?」←色紙とかペンとかがっつり持って行ってた。
み「もちろんいいですよー!」

ここで可愛い事案発生。
「お名前は?」と聞かれて答えたんですが、充おじさま漢字が思い出せず( ´ ▽ ` )
「えーっと、なにへんでしたっけ?えーっと」と戸惑うお姿が可愛くて悶絶。

でも煩わせてはいけないと思い、私の手の平に書いて見せました。

「あ!しんにょうか!最近漢字が思い出せなくて^^;」

いえいえ、焦る充おじさまが見られて幸せです。
しかし私の筆跡が荒かったせいか、それでもまだ曖昧でした。ゴメンなさい!

み「こうで!えーこうなって!ここが?こうですか?」
は「はい!そうで!そこが「缶」の下の部分で、、、」

みたいなやりとり。超楽しい。可愛い。

サインや日付を入れて頂いてるときもお話。

は「いやなんかいきなりビールとか送ってしまってすみませんでした^^;年賀状も返していただけると思っていなくて」
み「え!苗字は・・・?」
は「○○です」

ここで思い出されれたのか、なんとも言えない表情を。
「ありがとう」の顔なのか「あーあの人か」の表情なのか計りかねましたが、前者だといいな。

色紙を持って行ったのが功を奏したのか、空きスペースにイラストを描いてくださいました!
しかもお髭が生えたアントーニオのイラスト。

は「わーイラストまで!!」
み「いや下手なんですけどね^^;」
は「いえいえそんな!!あ、お髭見られてうれしかったです!めずらしいので!」

あーヒゲ生やす役もっと増えないかな。

で、サインいただいて握手をお願いしたら、ズボンで手を拭くんですよ。
そんないいのに。
はー紳士。

充おじさまの手は大きくて優しかったです。

後になって気がついたんですが、多分充おじさま視線合わせるために、お話するときはかがんでくれていたと思います。
身長差が15㎝以上あるはずなんですが、見上げた記憶が一切ないのでおそらく。

なんて優しい人なんだ。

さすがに図々しいかも思ったんですが、折角の機会なのでお写真をお願いしました。

は「ありがとうございます!さすがにお写真はまずいですよね・・・」
み「いえいえ!大丈夫ですよ!」

ここでも何処で撮るとか、こっちだと逆光だからとかいろいろ気を使ってくださいました。
階段の上がいいということで、わざわざ上までのぼってくださって;;

ツーショット撮らせていただきました。
いまパソコンとスマホに保存し、なんなら印刷もしました。家宝にします。

もう一度お礼を言って面会終了です。
好きな役者さんとこんなにコミュニケーションが取れたの初めてだったので、うれしかった。


充おじさまの終始真摯な対応はもちろん、お芝居自体も面白いです。
「シェイクスピアのヴェニスの商人」聞くと、ビックタイトルすぎて理解できるか不安だったのですが、近い距離と複雑すぎないセット、役者の皆様の素晴らしい演技で、わかりやすく入りやすい内容でした。

まだチケットは取れると思うので、お時間ありましたら行ってみてくださいね^^

最後に付き合ってくれた友人よありがとー( ´ ▽ ` )ノ

ついでに資材も調達したので、デザフェスに向けてがんばるぞー!
では本日はこの辺にて!

久方ぶりの絵筆

「んー絵が描きたい」
久しぶりそんな衝動にかられ、眠っていた画材たちを引っ張り出してきました。
元美術部員遥華です。


新作の子が良い絵になりそうだったので、描きました。
薔薇時計 絵

私の絵はおそらくちょっと変わっているのでしょう。
色鮮やかでも無ければ写実的でもない。

工程としては
写真を撮る・モノクロ拡大コピー・転写・黒から白のグラデーションで塗り分け。

なんとも何の意味があるのかわからないこの描法^^;
高校の頃に出会ってから大好きな描法です。

なんていうのか、モノクロべた塗りという一番平面的なのに、丁寧に塗り分けていくと立体に見える。
面白いです。
ただなんていう描法なんですかねこれ。高校の先生に聞きそびれてしまった。。。
ご存知の方がいましたらご一報ください⭐︎

あとは「最低でも3mは離れて見ないと綺麗に見えない」ということですかね笑
丁寧に塗れば近くで見ても雑とかいうことではないのですが、少し離れないと平面が立体にならないのです。
んー不思議で曲者!

ともあれ百聞は一見に如かず!5月のデザフェスでこっそり飾っておくので、是非見に来てくださいね!
ちょっと離れるのがポイントです( *`ω´)

最後に最近はまっていることを。。
長野駅前が新しくなってからステラおばさんのクッキーが入ったのですが、詰め放題があるんですね!
安くて美味しいクッキーが食べられるなら、こんな良いことはない⭐︎

何回か挑戦してみました!
先人たちの必勝法で勉強しつつ経験を積み。。。
一回目1600円分
二回目1800円分

そして昨日の三回目、ついに大台と言われる2000円分に成功しましたー☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
こちらがその成果です。
CfHPCXSVIAAYOVh.jpg

もはや詰め放題というか積み放題状態ですが、片手で持てるバランスと美しいシルエット。
大満足です!
一回880円、クッキーとしては安くないですが、エンターテインメント代を払っていると思えば高くない( *`ω´)

皆さんもお近くにお店があったら挑戦してみてくださいー🌸
では今日はこの辺で〜!



プロフィール

遥華

Author:遥華
薔薇を使ったレジンアクセサリーを制作しています。
制作経過やイベントのお知らせなどなど。。。

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5.15・デザインフェスタ43
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